
自動車購入の知恵と新常識 不都合な真実
自動車購入はローンが良いのか?多くの混乱や不都合な真実があります。助成金が使えたり、常識も変化しているので、国際比較をしつつ大事な事項をまとめました。



財政問題のウソ・ホント 国債は国民の貸付だから安心?
日本の国債残高の突出により国家破綻懸念がある一方で、破綻しない主張もあり混乱しています。日本が破綻するのかしないのかを判断するのではなく、各主張の何が間違っていて何が正しいのかを解説します。
投資・トレードの王道 正しい情報を得る
投資・トレードでは正しい情報と知識を得ることが大切です。しかし、世の中には間違った情報・報道・常識が多いです。投資・トレードの王道の第1歩は正しい情報を得て正しい知識を身に付けることです。投資をしていない人にも大事なリテラシーです。

お金・仕事の本質的記事まとめ
お金や仕事について最初に読んで欲しい大事な記事をまとめました。常識の間違いや不都合な真実が多いです。これを読むことでお金や仕事の本質が分かってくると思います。

ビットコインから金 ゴールドへ
今年2021年3月までビットコインが上昇し、ゴールドが下落していたのは、ゴールドからビットコインに誘導する金融政策的なプロパガンダがあったと思います。ゴールドが上昇するとドルの信任が下落するからです。今回のビットコインの暴落からゴールドの見直しが始まりそうです。

サブリースの家賃保証は保証ではなかった
長期家賃保証があっても突然、保証金額が低下することがあります。大手でも同じです。全室空室のままサブリース会社が倒産することもあります。

固定金利は固定ではなかった
金利上昇期の長期ローンは固定金利が良いのですが、実は銀行の固定金利はずっと固定とは限りません。 (フラット35は固定金利が維持)金利が上昇基調なので10年前の固定金利を見直すと数百万円~1000万円の支払い減の可能性があります。

スタグフレーションとは 悪性インフレとインフレの違いの理解が大切
インフレは株高と思っている人が多いですが、悪性インフレ・スタグフレーションは景気が悪い中のインフレなので株価は下落しやすいです。その違いを理解することが大切です。

インフレになると株安?株・ゴールド・ビットコイン
「インフレになると株高になるから」と投資商品のセールが行われているようです。しかし、今、インフレになると株安になる可能性が高いです。インフレになると無制限の金融緩和(量的緩和)で株を支えることができなくなるからです。

プロより個人の方が利益を狙える
個人投資家はプロより大きなアドバンテージがあります。分かりやすい相場、つまりローリスクハイリターンの美味しい相場を、美味しいタイミングで取引できるからです。

ローリスク・ハイリターンは実現可能 常識の間違い
ローリスク・ハイリターンのファンドはありませんが、その時々に一番分かりやすい相場でポジションを持つことでローリスク・ハイリターンを実現できます。これが投資の王道です。

AIは頭を使っていない?AIは投資を教えられない?
金融機関のディーリングルームに行くと人がほとんどいません。AIなど機械に置き換わっているからです。AIは相場に頭を使っているわけではないので相場の本質を教えることができません。

ドルコスト平均法はダメ手法 不都合な真実
ドルコスト平均法の説明は偏向しており「積み立てファンド」を売るためのセールストークにみえます。常識の間違い、不都合な真実です。過去の延長線上に未来がなく、大どんでん返しなども想定される現在、しっかり各相場の動きを見ながら慎重に対処する時です。グレートリセットが言われている時代ですので。

自分の力で自分を高めようという欲は最大の煩悩
「自分の力で自分を高めたという欲」や「悟りたいという欲」が強すぎると最高の煩悩と表現することもできます。動機が自己中心的な欲だからです。

天動説も地動説も正しい?思考の片寄り ガリレオ・インパクト
投資・トレードでは視点に偏りがあると失敗します。視点を変えたり各相場の連動性など見ていくと今まで見えていなかった世界の各相場の状況や今後の相場の動きなども見えてきます。ガリレオがもたらしたようなインパクトが現代にもあります。

「バビロン大富豪の教え」は滅びの法則 常識の間違い
バビロン大富豪の教えの最初「まず収入の1割を自分のために貯蓄する」という誰もが疑わない教えが実は滅びの教えだったのです。長年語り継がれてきたのではなく近代になって再発見されたのはバベルの塔の崩壊の大惨事を繰り返さないための「警告」だったのかもしれません。



























