
第三次世界大戦が始まった
第三次世界大戦はロシアのウクライナ侵攻から始まったと判断しています。最終的にはイスラエル戦争に発展するのでしょう。

金融危機前に実践的リテラシー
教科書的知識から実践的・本質的なリアルインテリジェンスに移行しないと大暴落に巻き込まれます。金融危機・グレートリセットなど過去の延長線上に未来がない時代、プロが確信を持って間違える時代です。


ジャーナリズムが日本を救う
正しい情報は命の次に大切です。正しい情報が無ければ死ぬこともあります。近年、メディアはジャーナリズムが衰退し、国会議員や官僚の凋落が激しいです。国民がメディアを持ち、ジャーナリストを支援することが必要でしょう。

理想の投資教育 投資知識5段階
投資では相場の本質の理解が大切です。その中でも一番大事なことはタイミングです。教科書的な知識だけでは相場の本質やタイミングが分からず大衆心理になり損をします。「その時々に動いている相場の本質の解説」と「売買タイミングの助言」を受けることが理想的な投資教育だといえるでしょう。

プロが確信を持って間違える時代・本質の理解が大事
今迄の経験や過去のデータが役立たない激動の時代になりました。プロの言うことを鵜呑みにせず、本質の理解が大事です。また、報道やYOUTUBEなどの情報を得ていくと大衆心理となり、確信を持って間違えることになります。

トルコから世界の新秩序が見えた
ロシア・ウクライナ戦争で専門家も気付いていない大事なことがあります。世界の新秩序が明確化し、激動のピークであるトルコ・イラン・ロシアが軍事同盟を結びイスラエルへの侵攻に発展する予兆が見えだしたのです。

個別株より指数のパフォーマンスが良い 不都合な真実
個別銘柄より指数・インデックスの取引きを、お勧めします。個別株の運用が指数に勝てない、アクテイブファンドがインデックスファンドに勝てないのは海外では20年以上前からの常識・不都合な真実です。プロも指数に投資する時代です。

トルコリラ暴落 新興国通貨は危険
トルコリラが暴落。毎回、日本人が大損です。特に金融危機時は新興国通貨は危険です。朝起きたら証拠金がゼロかもしれません。


財政問題のウソ・ホント 国債は国民の貸付だから安心?
日本の国債残高の突出により国家破綻懸念がある一方で、破綻しない主張もあり混乱しています。日本が破綻するのかしないのかを判断するのではなく、各主張の何が間違っていて何が正しいのかを解説します。

ステルス戦争 汚職 腐敗攻撃
現代の戦争は剣や銃の攻撃ではなく汚職等で腐敗させ手中に収めるステルス戦争です。米国や日本は政治・官僚・司法も汚職などの腐敗・ハニートラップで攻略されています。

テーパリング報道が間違っている
今、世界の金融で一番注目されている「テーパリング」について、報道や専門家たちの発言の間違いがとても多いです。金融緩和・量的緩和・テーパリングとは何かを分かりやすく解説します。

各国で規制強化反対デモ・暴動
南アフリカ・フランス・キューバ・オーストラリアなど各国で暴動やデモが発生しています。今後の流れをしっかり掴んで流れに乗ることが仕事は勿論、投資・トレードでは特に大切です。


お金・仕事の本質的記事まとめ
お金や仕事について最初に読んで欲しい大事な記事をまとめました。常識の間違いや不都合な真実が多いです。これを読むことでお金や仕事の本質が分かってくると思います。

サブリースの家賃保証は保証ではなかった
長期家賃保証があっても突然、保証金額が低下することがあります。大手でも同じです。全室空室のままサブリース会社が倒産することもあります。



























