
ジャーナリズムが日本を救う
正しい情報は命の次に大切です。正しい情報が無ければ死ぬこともあります。近年、メディアはジャーナリズムが衰退し、国会議員や官僚の凋落が激しいです。国民がメディアを持ち、ジャーナリストを支援することが必要でしょう。

株価の反発はどこまで?
6月のFOMC後からの株価の上昇は、下降トレンドの中の一時的な反発の範囲で終わる可能性が高いとみています。

なぜ買うと下げ、売ると上げるのか?
多くの人が「天井で買って底で売る」原因は大衆心理になるからです。儲けようとするのではなく、自分に与えられているお金をしっかり管理、運用するという意識と、正しい情報を得て、正しい知識を身に付けることが極めて大事です。

初心者は極端な考え方に注意
どんな分野でも、初心者や未熟な人は極端になりやすい傾向があります。相場に迷ったら、自分の車の運転に置き換えてみるのもいいかもしれません。

理想の投資教育 投資知識5段階
投資では相場の本質の理解が大切です。その中でも一番大事なことはタイミングです。教科書的な知識だけでは相場の本質やタイミングが分からず大衆心理になり損をします。「その時々に動いている相場の本質の解説」と「売買タイミングの助言」を受けることが理想的な投資教育だといえるでしょう。

詐欺師・地面師から使命が救う
不動産は闇が深い世界です。不在地主にしておくと詐欺師に狙われます。使命が奇跡的に詐欺師たちから10億円の土地を守った実話です。

ベーシックインカムの悲劇 天国から地獄へ
ナウル共和国は世界でも有数の富裕国で地上の楽園とも言われましたが破綻しました。ベーシックインカムで生活できた期間が長かったことから、破綻しても働かず、働く概念も失われてしまいました。

ブルネイを最貧困国から最裕福国にした日本人
世界で有数の貧困国だったブルネイが世界で有数の富裕国になりました。日本人の木村強(つよし)さんが、ブルネイの自立と発展に力を注いだからです。現地のリソースを上手に活用することで富を拡大し、日本に対する信頼も得ることになりました。

モーリタニアに富をもたらした日本人
モーリタニアは貧しい国でしたが、日本人の中村正明さんが現地のリソースを上手に活用することで富を拡大しました。そして日本に対する信頼も得ることになりました。

究極の広告とは?
世の中には様々な広告があふれています。企業は商品を買ってもらうためのキャッチコピー(広告文)を工夫しています。それでは究極の広告とはどんなものでしょう?

ダム発電量は簡単に年間2兆円増やせる
ダムが勢いよく放水している時は発電していません。60年前の法律で半分程度までしか水を貯められないためです。運用方法を見直すだけで大きく発電量を増やすことが可能です。

日本独自の発電方式を推進する
日本の安全保障上や環境保全から日本特有の資源を活かした発電である地熱発電と小水力発電を積極的に推進すると良いでしょう。

ドル円相場の実践トレード解説
トレード練習ツール「トレーディングテスターPLUS」を用いて、ドル円相場の実践トレード解説(練習会)を行っています。


プロが確信を持って間違える時代・本質の理解が大事
今迄の経験や過去のデータが役立たない激動の時代になりました。プロの言うことを鵜呑みにせず、本質の理解が大事です。また、報道やYOUTUBEなどの情報を得ていくと大衆心理となり、確信を持って間違えることになります。

子育てとマインドセット
子育てで一番大事なことは正しいマインドセットを身に付けることです。 どんなに成績が良くても間違ったマインドセットだと社会では問題児となります。 親が最低知らないといけないことをまとめました。




























