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投資の基本ルール ウォーレン・バフェットのルールを具体化
投資のルールを守ることが、投資利益を拡大する秘訣です。大事なことなので正しく理解をしましょう。

投資信託を買ってはいけない?不都合な真実
プロが積極的に運用するアクティブファンドより何も考えずに全部買うインデックスファンドの方が運用成績が良いという不都合な真実は20年も前から海外では常識です。

金利、利子とは何だろう?
暮らしやお金に関する知識を高めるためにも、私たちの生活に密着している金利と利子の関係をきちんと理解しましょう。

ドルもポンドも好調継続 株価の反発も継続か
長期金利低下(債権価格上昇)が好感視されています。本日、株価の反発がさらに続くかに注目しています。

指標発表の動きに飛び乗るのはどうしたらいいか
指標発表と同時にポジションを取れば儲かると、初心者の頃の私もそう考えましたが、相場の原則を知っている今はこんなことはしません。指標があろうとなかろうと、まずはチャートを分析して、どこに動くポイントがあるかを確認することが大切です。

米国1.9兆ドルの追加経済対策をどう評価するか?
米国の1.9兆ドルの追加経済対策は過大と言うしかない。ただ、本質的な問題は「1.9兆ドルがどのように使われるのか」という点だ。お金は消費や投資などの形で使われて初めて経済活動を押し上げる。

世界の株価は気迷い状態
経済実態とは離れて上昇してきた世界の株価は気迷い状態で、現在、投資・トレードの世界では教科書的知識が役に立たない時代になっています。ただし、金利が全ての相場の基本なので、金利は注目しておく必要があります。

FXの基本を勉強しよう!利益を得る仕組みや取引方法を学ぶ
FXには専門用語が多く、初心者には難しく感じるかもしれません。とはいえ、FXにはほかの投資にはない魅力があるため、どのような投資なのか勉強してみるのがおすすめです。

マンション大規模修繕の問題を知っていますか?
個人的には中古マンションの大規模修繕問題が、今後、深刻になると思っています。マンション分譲会社は、新築時は売りやすくするために、なるべく修繕積立金を低く抑えますが、数年後に積立額は値上げされ、それでも足りない状況が発生します。

米国長期金利の現状と行方 適正水準は3%?
とにかく世界の金融・株式・外為市場での最大の注目が、米国の長期金利動向と金融当局の対応に絞られていることは明白である。先週号では、インフレ率を中心に論理を展開し、「長期金利は1.5%あたりが限界的」と結論付けた。今回は、もう少し分析を深めていきたい。

投資の勉強を始めよう!自分に合った資産運用をするために学ぶべきこと
超低金利時代が続くなか、預貯金だけではお金はほとんど増えません。そのため、投資で資産運用したいと考えている人も多いのではないでしょうか。

マーフィー流 相場判断を分かりやすくするツール
今回は「遅行スパン」のみならず、「スーパーボリンジャー」や「スパンモデル」、さらには、「スパンオートシグナル」を表示させることにより、相場判断がどれだけ分かりやすくなるかを体験していただける内容にしました。特に初心者の方向けに分かりやすい内容となっております。

FXの必勝法を見つけるには?トレードで勝つために実践したいこと
不幸な負けトレーダーは「損切りできない」「リスクを取りすぎる」など同じ特徴を持つのに対して、幸福な勝ちトレーダーの必勝法は人それぞれです。FXで利益を得るには、自分なりのトレードルールを作って、勝てる方法を見つけていく必要があります。今回は、FXの必勝法を見つけるために実践したいことを紹介します。

不動産が他の投資と違うところは融資を利用できるところ
資産形成は、できるだけ早い年代から始めるのがいいと思いますが、いつ始めても遅いということはありません。年代別に選ぶ不動産も異なりますが、いつ始めても遅いということはありません。

金融リテラシー教育を始めるために一番大切なこと
金融リテラシーを学ぶ上で大切なことは、人には4つの性格タイプがあり、性格タイプ別に成功のパターンと失敗のパターンが異なることを知ることです。自分の成功パターンと失敗パターンを知ることも極めて大事なリテラシーです。

「メイントレンド」に徹する
銀行のプロップディーラー時代から強く意識していることで、皆さんにもぜひ心がけていただきたいのが、「市場のメイントレンドにいかにうまく乗っていくか」ということです。メイントレンドの波に乗ることだけを考えていくと、利益効率をあげられるのではないでしょうか。

FXを学ぶ資金も準備のひとつ
FXをスタートするにあたって、口座に入れる取引資金とは別に、スキルアップのための資金も用意しておくことが大切です。闇雲に取引して相場で資金を失うか、1年の勉強代として使うのかで、翌年の収益に差がついてきます。

ポンド、豪ドルが好調。日経225は米国株の上昇が援護材料
景気回復への期待から景気循環株が買われています。本日の日経225には米国株の上昇が援護材料になるかもしれません。

日経平均株価3万円大台は危険ゾーンか
2月15日の日経平均株価3万円大台回復はコロナ禍で様々なダメージを背負って、日々を過ごしている生活者にとって、数少ない安堵感を与えてくれたことは確かである。と同時に「実体経済」の現実とあまりに懸け離れた動きに戸惑いを感じている方も、少なくないと思われる。

英国ロックダウン解除に向けたロードマップ
イスラエルの次にワクチン接種が進んでいる英国。英国のロックダウン解除工程をみて他の国も解除の参考にしていくようなので、英国の動きには今後も注目です。


























